トルコマーブル(エブル)アート


トルコマーブル(エブル)アートとは、
8世紀から9世紀頃から始まったといわれる装飾芸術で、
水に色素を浮かべ、紙や布に染め採り描くものです。

トルコではオスマントルコ時代、
長らく偶像描写が禁止されていたため、
象徴的なエブルは絵画芸術の中でも発展しました。

・トルコマーブル(エブル)アート作家・

Nilufer Tutuncu
(ニリュルフェル・トゥトゥンジュさん)

アンカラ大学(トルコ) ケミカルエンジニア学部卒業
ビルケント大学(トルコ) 美術学部業

2008年 2月 東京ジャーミイ&トルコ文化センターで展覧会を開く

2008年 9月 京都☆写楽彩にて日本国際写真連盟・京都支部および
染色作家グループ「伽羅」とのコラボレーションを開く

東京ジャーミイ&トルコ文化センターでの展覧会の新聞記事



東京ジャーミイ&トルコ文化センターでの展覧会風景










HOME