写楽彩とは?


写楽彩」とは
写真を「写」、染色を「彩」とし、
その両者が交われば、さぞ「楽」しいことが出来るであろう!
という思いから考えられた名前です。

副題の「光と水の交わるところ」もほぼ同じ趣旨を持つもので
写真には「光」、染色には「水」が、共に大事な要素であることから
それらが交われば何か素晴らしいことが出来るのではないか
ということから名付けられました。

このたびその写楽彩の第一回目の作品展を開くことになりました。
『第1回 写真と染めの文化交流展2008』
多くの方々の御来場をお待ちしています。


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